社会福祉法人 みたか小鳥の森福祉会が運営する認可保育園です

夢中で遊ぶ

PLAY
夢中で遊ぶ様子

子どもたちにとって、遊ぶことは生きることそのものです。世田谷区北烏山の閑静で恵まれた周辺環境の中、自分の「やってみたい!」という好奇心を大切に、自然散歩や室内で伸び伸びと心を解放できる時間を過ごします。友達や保育者と一緒に工夫したり試行錯誤したりする中で、生き生きとした豊かな感性と探求心が育まれます。

おいしく食べる

EAT & NUTRITION
おいしく食べる様子

毎日の食事やおやつは、園内の給食室で栄養士・調理師が心を込めて手作りしています。素材本来の味を活かした薄味の出汁をきかせ、食べる楽しさや命の恵みに感謝する心を育みます。食物アレルギーをお持ちのお子さまには、事前に保護者・栄養士・看護師での面談を行い、医師の指示書に基づく安全な除去食・代替食を提供します。

すやすや休む

REST & SLEEP
すやすや休む様子

いっぱい遊んだ後は、心地よい空間で身体と心をゆっくりと休めます。一人ひとりの睡眠リズムや体調に寄り添い、安心して眠れるよう保育者がそっとそばで見守ります。呼吸・睡眠体制のチェックを行いながら、静かで穏やかな休息の時間で明日の元気を充電します。

「できた!」を重ねる生活

DAILY LIFE
生活の様子

手洗いや着替え、片付け、排泄など、毎日の暮らしの中にある小さな「できた!」を大切にしています。保育者は焦らず温かく寄り添い、子ども自身が自立に向かって歩む力と自己肯定感を育みます。規則正しい生活リズムの中で、安心して自分らしく過ごせる環境を整えています。

仲間と地域で育つ

GROW TOGETHER
仲間と育つ様子

異年齢の友達や保育者との深いつながりに加え、地域のお年寄りとの交流や中高生の職場体験受け入れ、ごみ収集車見学など、地域に根ざした豊かな社会体験を大切にしています。ご家庭との密なコミュニケーション(送迎時の会話・連絡ノート・園だより・保護者懇談会)を通し、温かい眼差しで成長を共に見守ります。

第二の我が家のような園環境

ENVIRONMENT
園の環境

敷地面積約865㎡・延床面積約530㎡の広々とした鉄骨2階建園舎です。明るくアットホームな保育室、木の温もりに包まれた家具や遊具など、子どもたちが第二の家庭のように安心して過ごせる空間を追求。看護師による毎日の健康観察や衛生・消毒の徹底など、安全な環境を整えています。

園見学のお申し込み

VISIT TOUR

「せたがや小鳥の森保育園の雰囲気を見てみたい」というご家庭向けに、園見学を随時受け付けています。お子さまと一緒にどうぞ。

見学の流れ(3ステップ)

  1. お電話またはWebでご予約

    お電話(03-5315-5041 平日9:00〜17:00)またはお問い合わせフォームよりお申し込みください。

  2. 見学日時の調整

    園の行事等と調整のうえ、見学日時をご案内します。子どもたちの生き生きとした姿をご覧いただけます。

  3. 当日、園にお越しください

    園舎や保育の様子をご案内し、入園や子育てに関するご質問に丁寧にお答えします。持ち物は特に不要です。

電話で申し込む → フォームで問い合わせる →

園の生活についてよくある質問

Q&A

質問をタップ(クリック)すると回答が開きます。

駐車場や駐輪場はありますか?

専用駐車場はございません。近隣のコインパーキングをご利用いただくか、徒歩・自転車でのご来園にご協力をお願いしています。送迎用の駐輪スペースは正門横にございます。

子どもが発熱したときはどうなりますか?

37.5℃を目安に、お子さまの様子と合わせて保護者の方にご連絡します。お迎えまでは事務室横の安静スペースで職員が付き添います。解熱後24時間は、お子さまの体調回復のためご家庭での休養をお願いしています。

おむつは布と紙のどちらですか?持ち帰りはありますか?

紙おむつを使用しています。使用済みおむつは園で処分するため、持ち帰りはありません。おむつのサブスクリプションサービス(定額制)も利用できます。

毎日の持ち物はどのようなものが必要ですか?

年齢によって異なりますが、着替え(2〜3セット)、手拭きタオル、コップ、連絡帳などが基本です。週初めに布団カバーや上履きをお持ちいただきます。詳細は入園説明会にて分かりやすい持ち物リストをお渡しします。

登園遅刻や欠席の連絡方法はどのようになっていますか?

当日の朝8:30までに、保護者専用の連絡アプリまたはお電話にてご連絡をお願いしております。急な体調不良や予定変更の場合もアプリで簡単に手続きいただけます。

電話をかける 園見学申込